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持続化給付金と持続化補助金の違い

  • 2020年07月21日
  • 補助金・助成金
  • 最終更新日:2020年07月27日
 

持続化給付金と持続化補助金

持続化給付金と持続化補助金は名前が似ていますが、内容は異なります。どちらにも「持続化」という言葉がついていますが、これは両方とも「事業の持続や継続」を目的としているからです。

持続化給付金と持続化補助金の違いは以下の通りです。

名称 概要 支給額
持続化給付金 感染症拡大で大きな影響を受ける事業者の「事業の持続・継続」を支援します。 法人:最大200万円・個人事業者:最大100万円
持続化補助金※ 小規模事業者の「持続的な発展」のために、機械の導入、広報費、開発費など販路開拓に関する取り組みを支援します 原則50万円(補助率)

※正式名称は、小規模事業者持続化補助金

補助金と給付金の違い

給付金も補助金も、国の政策目標に基づいて、事業を支援するために支給されるお金です。

補助金を受ける場合は、一定の条件や審査が必要になります。審査に合格した後に、申請した内容で事業を行い、きちんと実施されたことが確認されると補助金が交付されます。

一方、給付金は原則として「一定の条件を満たしていれば」給付されます。

つまり、持続化「給付金」は、一定の条件(前年同月比の売上50%減など)を満たし、申請すれば、お金が支給されます。

給付金 原則として一定の条件を満たしていれば給付
補助金 審査を経て、事業を実施した後に交付

もっと詳しく知りたい方はこちら

持続化給付金も持続化補助金も、幅広い目的で活用いただける支援制度です。詳しくはこちらをご覧ください。

持続化補助金(https://mirasapo-plus.go.jp/subsidy/persistence/)

持続化給付金(https://www.jizokuka-kyufu.jp/)

なお、持続化給付金をはじめとする各種支援策につきましては、日本政府公式Webサイトである中小企業向け補助金・支援サイト「中小企業庁 ミラサポPlus」で横断的に検索いただけます

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